2013年08月27日

ラウンドメモ

■メモだけしておく。

7月末に大和高原カントリークラブでラウンド、自己ベスト更新の87を記録。まぁコースがコースだけにどうなの?ってところはあるにせよ、思いのほか早く90を切れてよかったのではないかと。

中国留学の兼ね合いも合って、一年間はラウンドしないことになりそうなので、次の更新が果たしていつになるのかは…。
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2013年06月25日

ラウンドメモ(吉川カントリー)

■一回書いたのに消えた欝だ…

□45-51の久々100切り達成、ただしパットが14-21で後半の崩れっぷりがひどい。ドライバーは安定しててmax240、カス当たり200でOBなし(突き抜けワンペナ1回)、アイアンも7I150、5I170で季節的なものもあるだろうけど飛距離的な不満は無し。マネジメント的には200yを安定して打てるクラブがあれば幅が広がりそうということで、入れるとすればハイブリッドがUTになるのかな。

■後半、ダボダボあとボギーできてて最終のロングで10叩いたのが残念。アイアンでセカンドOBとか一番やってはいけないことですよね…まぁ、次回以降に期待しましょう。
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2013年05月19日

メモ

■和歌山にいたときの職場のコンペに参加させてもらって、グロス101で優勝してしまった。

□商品はオデのVERSA#9、ありがたいけども今の(オデホワイトアイス#1)から替える気がないからなんとも…。

■ドローを打てるようになろうとするのはともかくとして、それは練習場ですべきことであり、現場でどうも掴まらんなと思ったらもうスライス前提で組み立てるとすごく安定するんだということを学んだ。精神的にもスライスが出て「失敗した」ではなく「予定通り」と思えること、掴まえるための何かをしようとしてダフリトップが出ないことの安定感がすごい。まぁ距離が全体に短かったことに助けられた感は多分にあるのだけども。

□先週のラウンドでもアプローチ、パットはまずまずだったけど、今回もそれは継続。ショットがいまひとつさえなくても、グリーン周りが安定していれば大崩はしない(その代わり伸びないけど)というのは本当だなぁと今更ながら理解した。登り方向へアプローチする(グリーン面が上)場合の距離感がいまいちつかめてない感があるので、そこは強気で打つ前提をしっかり出来るようになりたいところ。

■欲張りだけど、ショットはもう少ししっかり狙えるようになりたい。ドローでなくても、スライスじゃなしにフェードに抑えられるようにしたいという感じ。
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2013年04月23日

wo3 xue2 xi2 han4 yu3

■ピンイン表記があってるかは知らぬ。

□四月から中国語のお勉強開始、9-16時で授業、宿題1時間程度を含んで毎日3-4時間の自習というスケジュール。帰宅してから夕飯をはさんで自習するので飲酒する機会が減った。体重も減った。ゲームする時間も(

■新出単語が20前後出てくるので、それを予習していくのが結構しんどい。今日の実績からして、2課分(45語)を発音を聞いて漢字・ピンイン・声調を書けるようになるまで1時間。復習として直近5課分の音読、発音を聞いての重要表現の書き取り、単語の書き取りで2時間。宿題で1時間。加えて行き帰りの電車の中で計1時間程度何がしかやっていた模様。一日5時間自習とか人生で一番勉強してるんじゃねーのって具合ですな。

□目標は6月に中国語検定3級の取得。んで8月末あたりから渡航して、どこかの大学で語学留学生としてお勉強を継続。手続きが間に合えば上海の復旦大学だと聞いた。北の北京、南の復旦らしいから難易度ヨーロピアンエクストリーム(中国なのに)の模様。

■日々の予習復習にもう少し余裕が出てくるとありがたいんだが…まぁ今苦労しておいてあとの苦労が減るならそれに越したことはないかなぁ。
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2012年03月20日

練習メモ(20120320)

■週末ぐうたらしてたら100球打たないうちにへばってワロタ。毎日素振りぐらいはせんといかんなぁ…。

□とりあえずドライバー、アイアンともそれなりの球をそれなりに打てるようになったので、一旦現状のスイングイメージでfixしていいかなと。

・グリップを体正面にキープ

・体の右側でコッキングをリリース

・左脇と左肘が体から離れていかないように

・ダウンスイングはグリップの引き下ろしから

・インパクトまで右踵重心

・前傾を維持

■練習間隔が空いたときなどはコッキングのリリースが上手くいかずにフェースが開いたままインパクトしがちなので、9時-3時のショートスイングでしっかりボールを捕まえる感覚を思い出してから打ち始めたほうがよい。

□体の捻転をもっと強く使えるようにして飛距離を上乗せしたい。前にも書いたけど、最大飛距離を伸ばすことで、同じ距離を打った場合によりコントローラブルにしていく目的で。
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2012年02月26日

ラウンドメモ(タラオカントリークラブ)

■2/25にラウンド。東コースをIN→OUTで。一日中小雨。

56(18)-45(20)の101(38)。

□1Wが安定していたこと、アイアンは飛距離が出ないことを見込んで控えめに番手選択をしたこと、パットのラインがよく見えていたことが良かった。前半のアプローチでトップが頻発したこと、パットが打ち切れずショートしていたことが反省点。

■値段は高いが、いいコースだった。

□ドライバー、アイアンの飛距離を伸ばすことを意識した練習をすることにした。コースでもその飛距離で打つつもりはなく、最大飛距離を伸ばすことで、コントロールできる範囲を広げる目的。
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ラウンドメモ(吉野カントリークラブ)

■2/18にラウンド。

後半雪で半分クローズ状態。56(23)-61(21)の117(44)。

□ノーコメントw
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2012年01月31日

練習メモ(20120131)

■前回のラウンド後、レンジに行っても当たらない、捕まらない、面白くないでアイアン買い替え失敗だったかとまで思うようになっていたが、本日の練習で無事不調を脱却。

・肩が開き放題だったのを認識、修正
 肩を開かない→右肩の位置を変えない→ボールを打つために自然と右腕が伸びる→勝手にリストターンが起きてボールが捕まる
 レッスンで繰り返し言われたことだったけど、知らないうちに開き放題になっていた模様。アイアンの重量増も遠因ではあると思われるが、ともかく肩の位置をトップのまま維持するつもりで腕を振っていくことでボールは捕まるようになった。


・テークバックの始動を変更
 左腕・左肩を押し下げて、右肩を押し上げてテークバックを開始するようにした。アーリーコックになるので、クラブヘッドはアウトサイドに上がっていくイメージ。左脇を締めて、クラブヘッドをインサイドに引かないようにした。
 トップは左肩を押し下げきった時点で、右肘を畳んで完成するイメージにしたので、テークバックでクラブを上方へ上げる感覚ではなくなった。なお、左脇を締めている都合、右肘を畳む際に前腕が上体の前傾と平行だとシャフトクロス気味になるので、前腕が地面に垂直になるように、右脇を締めるように意識する。


・スライスと引っ掛け
 スライスは右肩が開いてしまった場合に発生。
 引っ掛けはグリップの軌道がインサイドアウトにならなかった場合に発生(仮)。
 前述の右脇を締める動作で、右肘を伸展させた場合の初動が飛球線後方へ動きやすくしてやることで、グリップ軌道は補正できるかもしれない。

参考URL
http://golf1000.blog23.fc2.com/blog-entry-1285.html
http://golf1000.blog23.fc2.com/blog-entry-814.html

□もう少し馴染ませてから動画でチェック予定。
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2012年01月22日

ラウンドメモ(貴志川ゴルフ倶楽部)

■職場のコンペでOUT→INでラウンド。前半は曇り、後半は雨。

Hole(yard,par) Score(Put) / 主なミス、よかった点

1(365y,par4) 5(3)
2(160y,par3) 6(4) バンカーイン
3(485y,par5) 7(2) バンカーイン
4(385y,par4) 7(2) TSOB
5(480y,par5) 7(2)
6(295y,par4) 4(1)
7(110y,par3) 3(2)
8(295y,par4) 5(2)
9(365y,par4) 6(2)

10(380y,par4) 5(1)
11(348y,par4) 5(2)
12(528y,par5) 8(2) 2ndOB
13(390y,par4) 12(2) バンカーイン、2ndOB
14(160y,par3) 5(3)
15(350y,par4) 5(2)
16(315y,par4) 4(2)
17(166y,par3) 5(2)
18(515y,par5) 7(1) TSOB

OUT(2940y,par36) 50(20)
IN (3152y,par36) 56(17)
TOTAL(6092y,par72) 106(37)

□良かった点、反省点

・50y以内からのアプローチ
 基本的に52度を使って、ピッチ&ランで。落としどころを決めて、そこへ運ぶ意識で打った。トゥ側に当たって右45度とか、ヒール側に当たって引っ掛け気味とかもあったが、全体としてはまずまずの出来だったと思う。練習の成果。


・極端なミスショットの減少
 大ダフり、ドトップは数回のみ。前項と重複するが、アプローチでそういうのが出なかったのがまずまずのスコアにまとまった要因か。


・左右のばらつき
 1W、アイアンともに左右のばらつきがひどい。1Wはいい当たりは全体にプッシュ気味。OBはフックとスライス。打つ前から自信のない、典型的な不調。
 アイアンはロング〜ミドルはプッシュ気味で、ショートはフック気味。シャフト重量増で、上の番手はよりつかまらず、下の番手はつかまりすぎという傾向か? ウェイトトレーニングで対応するべきかなぁ。


・バンカーの処理
 12打叩いた内訳は2ndOBを含めたバンカー処理。出ない出ない出ないホームランだったかな…。

■1Wはシャフトが硬い、アイアンはシャフトが重い感があるので、どちらも筋力アップで対応を考えてみたい。一月ぐらい意識的に取り組んでみて、結果を検討しよう。
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2012年01月16日

練習メモ(2012015)

■14日に200球、15日は150球ほど。
 経過を飛ばして、15日の成果のみメモ。


・左腕を軸に振るということ
 14日はアップライトなトップ(といっても左腕が方のラインよりも上に来る、というレベルなので従来に比べて、という話だが)への修正を試みた結果、どうにもダフり気味だし捕まらないし…で消化不良のまま終了。
 15日はトイレの中で「左肩を中心にして、左腕とクラブを直線にして振ったらダフらないんじゃね?」という電波を受信して(内容はありきたりなんだが、自分の中でこれはいける的な合点に到達したのがポイント)、そのとおりに振ったらなるほどダフりにくい。
 ダウンスイングの円弧の中心が右側に寄っていれば必然的に最下点がスタンス中央よりも右にくるし、結果ダフる。避けようとして打点を上げればトップ、左肘を引けば引っかけという典型的ミスヒットに陥る、と。


・左肘の挙動
 左肘はインパクトまでは真っ直ぐで(左腕自体が真っ直ぐであるべき)、インパクト以降は折りたたまれるべき、という意識。真っ直ぐのままアウトサイドに抜けると捕まらずにスライスが出る。ただ、インサイドに振っていくというよりは、飛球線に平行に振りぬいていく結果として折りたたまれていく、という感覚が近い。


・両手の位置
 シャフト重量増の影響か、意識的に両手を体に近い位置を通過させようとする感じで丁度よさげ。上記メモと重複するが、意識的にアウトサイドに振らないようにしないと、フィニッシュでの体の重心も持っていかれる感じになる。


・アイアンとドライバー
 FW(5W)まではアイアンと同じ感覚で振って問題なさげ。DRはアイアンと比して、ダウンスイングでより体の近くに引き付ける動作が必要な感じ。シャフトを無理矢理立てるような動作?と感じたが、どうなんだろう。ヘッドがアウトサイドから降りてくるような挙動ではないが、アイアンと同じようにレイトヒットさせるようなイメージだと確実に振り遅れる。


□とりあえずテークバック時のフットワークに関する違和感は解消された。元々がテークバック速度を上げるための動作だったので、リズムよく振れている限りにおいては省略して構わないと思われる。

■メインの練習場内にブリジストンのゴルフスクールが開校。えー、一年前なら是非もなく入会してたと思うけど…。
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2012年01月12日

練習メモ(20120111)

■会社帰りに130球ほど。

・シャフトクロスの修正
 HWB以降もシャットフェースを維持しようとしてトップで左手首フラットを意識した結果、左手小指を掌側に巻き込む感じでトップを迎えていたのが原因だったので、小指を巻き込むのではなく、中指・人差し指のこぶしを手首の延長上にキープする意識に変更。
 理屈上は直っている、はず。


・テークバック始動の修正
 右膝を左側に折りたたむ動作を起点にテークバックを始めていた癖の修正に着手。やはり打ちにくい。テークバックで上体の捻転がしっかりできていないような感覚があり、ダウンスイングで体重移動がスムーズにできていない感じ。ただ、横で見ててもらったら特にぎこちないという感じではなかったようなので、これは動画を撮って主観と客観を一致させるようにしたい。
 気になったのは捻転の不十分感が原因なのか、前傾姿勢が維持できていないのでは? という点。これも動画を撮って確認。


・左脇を締める動作
 インパクト以降、左脇が開いたまま左肘が外を向いた状態でフォローに入っていっている気がする。正しくはインパクトで左脇が閉じて、左肘は体側を向くように回転していくのだと思うのだが…。この動作ができないとボールを十分に捕まえられず、無理にヘッドを返そうとすると右手が勝ってアウトサイドインの引っ掛けというパターンになるのでは、と推測。
 インパクト付近でヘッドを走らせるためにも習得すべきか。


・DG重すぎ疑惑
 弾道が高いのは掬い打ち=アーリーリリース=クラブが重すぎてコッキングが維持できていないのでは、という疑惑が。まぁ左腕の挙動の修正に伴ってどうなるか経過観察かな。理屈以外にも、人のクラブ(NSPRO950)を借りて打ったら、なんだか振りやすい感を感じたもので…。

□週末に近所の量販店でアイアンをいくつも試打してみた時には逆にNSPRO950よりもDGS200のほうがしっくりきた感じだったんだけどなぁ…。余談だが、鳥籠での試打だとインパクト直後に着弾音がするので、打感の確認はしにくいと思った。ヤマハのVフォージドも打ってみたけど、いまいち柔らかさを感じるに至らず。SRIのGIEは「ああ、弾いてるな」って感じはあった。タイトのAP2はシャフトがDGだったのもあって、打ちやすさという意味では一番しっくりきた。
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2012年01月09日

練習メモ(20120110)

■夕方から200球ほど。アイアン中心に、動画を撮りつつスイング確認。

・テークバックでインサイドに上げすぎる動作を修正
 肩と腰をしっかり回してHWBを迎えた際に、従来ヘッドが背後方向に向きすぎていたのを修正。HWBではヘッドとグリップが飛球線と平行になるように、前腕を回転させずに、よりシャットフェースで上げるようにした。
 以前フラットすぎると指摘されたトップの位置はそれなりの状態に戻った。またダウンスイングでシャフトプレーンから下方に外れていた軌道も正しい位置に戻った。

・フェースを開いてテークバックする動作を修正
 前述のテークバック動作と重複するが、HWBではリーディングエッジが前傾角度と同じになるように従来よりもシャットに上げるように変更。また、HWBからトップにかけてもフェースを開かず、トップで左手首がフラットになるように意識した。結果、従来トップでレイドオフ気味だったシャフトの向きはクロス気味になることに。特に1Wで顕著。これが正しいのか検討の余地あり。
 また、トップでフラットになるように意識した左手手首は、掬い打ちを防ぐ目的でインパクトまでそのまま維持するように意識。ダウンスイング中のフェースターンを抑えることになるため、曲がり幅は従来よりも抑制された印象。


・左手をメインにしたスイングイメージ
 肩が開いて引っ掛ける場合、大抵右手の働きが強すぎて右肩が前に出る感じであったので、できるだけ左腕をメインに使うイメージを持ってスイング。打ち出しは改善されるが、インパクト時の上下の精度は落ちる印象、要はダフりやすくなるということ。慣れるしかないか。


・9IとAWの打ち方
 9Iを7Iと同じイメージで打つとフックしてしまう。対策としては腰の回転を強めに使うのもありだが、今回はコッキングのリリースを遅らせて、打ち込むイメージを強めに持つ方法を試してみた。これはこれでよし、であるが、AWについては7Iと同じイメージで振ってちょうどストレート〜やや右。9Iと同じイメージで打つと捕まらない。別モデルの番手を混在させるとこういうことも起こりうるんだなぁ…。


・FWだめぽ
 理由は不明だが、碌に打てなかった。アイアンとの重量差に起因するのか、シャフト硬度の違いによるものか、とにかくタイミングが合わずに手前を叩いたり、当たっても捕まらなかったり…。要経過観察。


□週一回は動画を撮りつつ確認しながらの練習をするようにしたい。後は細々とイメージをいじらずに安定させることか。
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2012年01月08日

練習メモ(20120107)

■先日の打感硬い疑惑を払拭すべく、朝から一人で黒沢ハイランドへ。
 結論…コースボールなら気になるほどじゃない。

□気になった点、気づいた点をメモ。

・フックしすぎ
 ティーアップした7IでフックしてOBが数回。打ち出し正面で、最高到達点付近からぐーっと曲がっていくような打球もあり、こんなにフックしてたっけ?という違和感。持ち込み番手を絞っていたので、意図的に振り幅を落としていたことによるものか?

・飛ばない
 コースではヤーデージ表示と実距離の差によるものかと思ったものの、その後でレンジで打ってみて大体一番手飛ばない感じ。7Iで140y。これは冬だからか、それとも掬ってるからか、クラブ性能で弾道が高くなったからか?
 いずれにしても次のラウンド時はhonest/virtuousな番手選択をしたほうがよさそうだ。

・パターのルーチン
 打ち出し方向と距離感(振り幅)はアドレス前に決定しておく、で問題ないと思うが、実際にアドレスを取ったあとで、その方向がずれていないかはカップを見て確認すべきだと認識。ズレてとんでもない方向を見ていたり、ブレークを考慮した方向なのに、打ってから「あれ、こんな方向だったっけ?」と違和感を持ったりすると、自分の判断や動作に自信が持てなくなる。
 あと、アドレスしたときの左股関節の状態が何かおかしかったことに気づいた。左側を向いているというか、伸び上がっているというか…。両膝の両股関節の向きを揃えて、「スクエアな」アドレスを取るようにしたら、方向のズレが少なくなった印象。

■スイングについては改善しなければならない部分は多々あるものの(ダウンブローに打つことは改善したほうがいいはずなのは間違いないのだが…)、とりあえずコースに出てみてアイアンのミスがどんな出方をするかを見てから判断でいいと思われる。色々弄るよりも、イメージを固定して安定感を出していく方が、直近のスコアには寄与するのかな、と。まぁプロになるわけじゃありませんしね…。
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2012年01月05日

打感厨乙

■いきつけの練習場のボールが変わった(新しくなった)せいで、どうも打感が硬くなったような。ドライバーで打ったときに明らかに硬い感じがするので、ボールが変わったことによる変化ではあるんだろうけど、ちょうど同時期にアイアンを変えているので、前より硬い感触イメージが出てきて困る。

□Z-TXのAW(フラットバック)とI-701USの7I(ポケキャビ)を比較するのもナンセンスかもしれないが、明らかにAWの方が柔らかい。これは背伸びしてでもZ-TX買っておいたほうが良かったんじゃね?とモヨモヨしているわけで。

■正月休みにゴル5に行った際、嫁さんがヤマハのインプレスX Vフォージドを見て「あ、これ柔らかいね」という電波を受信したのも一因か。元々はGeotechのN-16を(web上で見て)「やわらかい」(原文ママ)と評して、それと同レベルとかなんとか。

□ともあれゴルダイが昨夏のマッスルバック特集でN-16を掲載したのが諸悪の根源である(金型紛失か何か不明だが、殺到した注文に対して再入荷の目処が立たずに販売終了扱いとなった)。逃した魚ほど大きく見えるものである。
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2011年12月11日

I-701試打

■まだ1.5回(後述)しか打ててないけども、インプレを。

・重さ
 素振りでDGS200の7Iを振っていたので、違和感なくスイングできた。
 逆に旧クラブは軽くて、フルスイングの感覚だとヘッドが降りてくるのを待てない感じに。
 100球ほど打ったら若干疲れを感じたが、これは久々のレンジだったからかもしれないので保留。
 グリップが若干太めなのもあって、比較するとリストターンは使いにくい。


・打感
 旧クラブと比べると、所謂ポケキャビの「ぼやける」「薄い」「軽い」という表現寄り。
 ポジティブな表現をするなら、軽快なインパクトで弾いていく感じか。
 まぁ自分のレベルで打感がどうこういうならMB買ってペチペチしてろってことになるので、特に問題はない。


・飛距離
 旧クラブと変わらず。ミドル以降はロフトが1度立ってるが、弾道の高さで相殺か。


・弾道
 高め。特にロングアイアンで顕著。
 一応FPは旧クラブより大きいが、つかまり具合は差を感じない。


・やさしさ
 つかまりという部分では同じようなものだが、ダフりトップにはやや寛容に感じる。
 また、ロングアイアン(使うのか?というのは置くとして)の上がりやすさはいい感じ。ミドル以降が上がりすぎるという感じでもない。


・ウェッジは実際に打ってみると、旧に比べて一回り小顔でシャープな感じだった。

□冒頭の1.5回という表現、昨日二回目のレンジに行ったわけだが、20球ほど打った時点で左肩甲骨の内側の筋をやっちまって即撤収したため。どうも冬になると毎年傷めてるな…。しばらくは室内アプ練とパタ練のみに変更。

練習時の意識メモ。

・右足のキック
 インパクトまで右足がめくれないように意識。
 インパクト以降も右爪先を反時計回りに回転させるというよりも、右足拇指丘で飛球線方向へ押し出すイメージ。

・左腰の状態
 テークバック〜トップで左腰が右側へ回転しないようにする。
 左膝が折れて内側へ倒れこまないように。
 *ただし程度問題、過度にならないように、という意味で。

・ダウンスイングでの回転軸
 インパクトまでの回転軸は右足、インパクト以降で左足。
 ダウンスイング初期から左足に軸を移すと、左膝の伸び上がり、左腰の後方への回転につながって腰=肩が開いてしまう。
 インパクトでは左膝の角度を保ったまま、右膝と右腰を左半身へ捻りこむようにする。
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2011年12月06日

アイアン入れ替え

■100切ったら新調する宣言していたアイアンをようやく入れ替えるべく手配。

・下手なんだから簡単なのにしよう
・重量含めて現行とは別のタイプにしよう

という観点から、

SRIXON I-701 FORGED(3I-PW)、DGR300
Z-TX(AW、SW)、DGS200

を調達。

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2011年11月27日

ラウンドメモ(アークよかわゴルフ倶楽部)

■11/26にIN→OUTでラウンド。

Hole(yard,par) Score(Put) / 特記事項

10(494y,par5) 7(2)
11(322y,par4) 5(2)
12(384y,par4) 5(3)
13(553y,par5) 9(2) バンカーイン、2打でアウト
14(322y,par4) 6(3) ショートパットを手首こねて左へ外す
15(141y,par3) 4(2)
16(361y,par4) 6(2)
17(351y,par4) 4(2)
18(186y,par3) 6(4)

1(481y,par5) 9(3) 50yAWアプをトップしてOB
2(170y,par3) 4(2)
3(404y,par4) 7(4)
4(488y,par5) 12(3) 2nd5WをフックさせてOB、バンカーイン、3打でアウト
5(396y,par4) 8(2) 3rd7IをチョロでOB
6(372y,par4) 7(3)
7(138y,par3) 4(3)
8(321y,par4) 6(2)
9(410y,par4) 7(3)

OUT(3114y,par36) 52(22)
IN (3180y,par36) 64(25)
TOTAL(6294y,par72) 116(47)

・前半の1WはOK、後半はNG
 曲がらず距離も結構出ていて、割と理想的なショットが多かった。
 後半Hole4で2ndOBを出してからは壊滅的。すべて引っ掛けフックに。
 体力的な面と、精神的な面と両方に課題があると思われる。

・アイアンが壊滅的
 極端に上から打ち込んでいると思われるトップが頻発。ボールが地面にめり込んだような跡が残っていたので、おそらく打点が高すぎなんだと思われる。前半はウッドが良かっただけにスコアを伸ばせない原因に。

・アプローチ
 寄らないのは場数が解決するとしても、トップしてOB(Hole1)はNG。

・パット
 全体的に強めに打つ意識を持って、事実打てていたのはいい傾向だと思われる。問題はラインに乗らないことだが…これも場数が解決してくれると信じよう。
 手首をこねてショートパットを外す場面があったので、練習では左手首をロックして肩のストロークで打つことを徹底したい。

□久々にひどいスコアが出た。後半これでもかという感じでミスがミスを呼んでしまった感じに。メンタル弱いのは昔からだけど、もう少しコントロールできるようにしたいな…。
 アイアンがダメだったのは直前の一週間でスイングをいじったのが原因かとは思うが(インサイドアウトの意識が強すぎて、スイング軌道がフラットになりすぎてプレーンから外れる状態だったのをアップライトに修正。またダウンスイングでのリストターンを強めに意識するようにした)、そのおかげでウッドの調子は良かったわけなので、準備不足ということか。

■とりあえず12月はラウンド予定もないので、レンジにいくのをやめて素振りとアプ練とパタ練で過ごす予定。素振りは今日やってみた限り、運動不足による体力低下は防げる程度の強度はありそう。むしろ筋力は増えるかな、と。通常使用のクラブよりも20g程重いものを使って、連続素振り20回+通常素振り10回を3セットの予定。現状は20回連続で振ると握力が持たないので、一月になるまでにはこれを余裕にしたいところ。
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2011年11月13日

レッスンメモ(2011/11/13)

■というわけで、早速レッスンを受講。およそ10ヶ月ぶりぐらいか?
 指摘事項をメモ。

・インサイドアウトからのスイングを徹底
 インサイドから振れていれば、自然に打ち出しは右のドローになる。
 インパクトでフェースが開いている場合はプッシュストレート。
 スライス軌道になる場合は、打ち出しが正面でもアウトサイドから振っている。
 ボールと爪先の中間に、手の高さで飛球線に沿って棒が設置されているイメージを持って、その手前側、下側を通すスイングをする感じ。実際にクラブを持ってもらってもOK。
 
 インパクト後はアウトサイドへヘッドが抜けていき、両手が体から離れていくように。外側へクラブを放り投げるイメージ。内側へ引き込んだり、手首を体側に折ってヘッドを持ち上げたりはしない。

 ドライバーの場合、インパクト前後で手首を返してフェースを閉じる動作はしない。フェースの向きはアドレス時と同じままで、インサイドからアウトサイドへ押し付けていくような感じ。

 ショートアイアン等、ロフトの多いクラブの場合はフックが強くなりがちなので、コッキングのリリースをやや遅らせて、打ち出しを右側にする意識を強く持つ。


・ボールへのコンタクトは下降軌道で
 地面とクラブヘッドの軌道が鋭角になるようにする。ボールの上部を擦りながら、先のマットに着地するイメージ。
 ハーフトップで打つつもりで、ヘッドに当たる乾いた音だけがして、マットに当たる音がしないように。


・アプローチでは左腕を柔らかく
 20yアプローチでは左腕をもっと柔らかく使って、アイアンと同じようにボールの上部からエッジを入れるようにする。


・バックスイングでの捻転は肩が真後ろを向くまで
 90度の捻転を作るように意識する。従来はちょっと浅い感じだった。


・アドレスはもう少しボールから離れてよい
 従来よりも拳一個分ぐらい離れるぐらいでちょうどいいのでは?という指摘。
 ボールに近いとアウトサイドから振りやすくなる、という点も含めて。


・アイアンのアドレス時、フェースは若干開く感じで
 リーディングエッジをターゲットに向けるのではなく、打ち出し方向へ向けるイメージ。ドリル的なものかもしれないが、インサイドから振って、フェースのアドレス時の角度を再現できれば、最低でもプッシュストレートにはなる。


・体が開く場合のパタン
 ダウンスイングで左肩が先に動く場合と、右肩が下がって胸が空を向く2パタンがある模様。
 特に後者は開いている感触がないので注意。胸は常に地面/右側を向いているように意識する。

□インサイドアウトから振るだけで、簡単にドライバー含めてドローが出てワロタ…ワロタ…。リストターンとは何だったのか。
posted by mizu at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラウンドメモ(チェリーゴルフ猪名川コース)

■IN→OUTでラウンド。

Hole(yard,par) Score(Put) / 主なミス、よかった点

10(489y,par5) 9(3) TS地面を掠るもまぁまぁ。9Wチョロ、9WOK、AWアプトップ*2
11(274y,par4) 7(7) TS5Wプッシュ気味OB。4thPWでオン
12(245y,par4) 7(2) TS2Wでプル気味に突き抜けOB。4thPWショート、AWアプトップ
13(163y,par3) 5(2) TS7Iショート気味に右バンカー。2ndSWでアウト、AWアプ強い
14(373y,par4) 6(2) TSOK、5I右バンカー、3rd手前斜面へアウト、4thでオン
15(314y,par4) 6(2) TS5Iでスライス気味、9Wトップ、AW大きい、PTアプOK
16(142y,par3) 4(3) PWのTQでオン
17(555y,par5) 7(2) TS正面へ突き抜けOB、4th5Wチョロ、AWでオン
18(424y,par4) 6(3) TSプルスライスで結果OK、5Iトップ、AWトップ

1(348y,par4) 4(2) TSはフェードで今日イチ、2ndSWトップ目もオン
2(427y,par4) 8(3) TS2WでスライスOB、4thAWダフり、パットショート
3(394y,par4) 6(2) TS2Wでフェアウェイへ。2nd7ITQがスライス気味でOB、4th7Iでオン
4(361y,par4) 6(4) TS5Wでフェアウェイへ。8Iダフるもオン、4パット
5(146y,par3) 4(2) TSPWでショート、AWアプOK
6(456y,par5) 6(2) TS9WOK、2nd9Wチョロも斜面でそれなり、3rd9Wでカラー、AWアプOK
7(170y,par3) 5(1) TS8IドスライスOB。3rdAWカラー、PTアプOK
8(409y,par4) 7(2) TS5WチョロOB、4thPWG右へ、AWアプOK
9(455y,par5) 6(2) TSプルOB、4th9Wでピン傍へ

IN (2979y par36) 57(22)
OUT(3166y par36) 52(20)
TOTAL(6145y par72) 109(42)

□良かった点、悪かった点

・OB多すぎ
 TSで7発、セカンドで1発。多すぎワロタ…ワロタ…
 狭いコースでウッドを気軽に打てるほど精度がないことを悟った。

・パット多すぎ
 ショートパットの精度自体はそれほど悪くなかったと思うのだが、1stパットが大体ショートしてるので、オーバーさせるつもりで打つようにしたい。


■道具を追加したり変えたり、慢心してた結果がこれだよ、と。やり直し。
posted by mizu at 15:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月09日

練習メモ(2011/11/9)

■軽自動車で中央道〜名神〜阪和を600km、8時間ほど運転した後、レンジで120球。

□東京滞在中の空き時間に近くのゴルフドゥ武蔵村山店で試打をして恥をかいたw(後述)ので、週末のラウンドをターゲットに調整メインのつもりで。

・7I、9I、AW
 ボールをクリーンに打つつもりで振っていって、概ね達成できた。ただし全体に引っ掛け気味になっているので、場合によっては下半身始動を強めに意識して相殺する必要があるかも。


・5W、2W
 まともに打てるようになってきた。
 2Wは基本的な使用目的はTSのみ。曲がらないor飛距離の調整が必要な時に1Wのスイッチとして使う。レンジでは普通に打つと引っ掛け気味だったので、下半身始動を強めに意識すると丁度ストレート弾道に。たぶんスライスは出ないと思われる。
 5Wは2nd以降で飛距離が欲しいときに、またはTSで飛距離が合致するときに。こちらもスライスは出なさそうなので、右OBは気にしないで振れそう。


・1W
 腰を切って補正できるほど左には行かず。やはり全体としてはプッシュ〜スライス気味。アドレスした位置よりも飛球線後方に仮想のボールがあるイメージを持ったほうがよさげ。


・右手と左手の動作
 右手はトップで掌に乗せた仮想ボールを右足右前方に、下に向かって叩きつける動作。左手は右手の動作を右足前方で待ってあげる動作。
 右手の叩きつけが下方向ではなく飛球線方向の意識になるとアウトサイドイン軌道を誘発。左手が右手を待ってあげられないと振り遅れを誘発。

■ゴルフドゥで試打をした際、当初はまぁまぁの調子で打てていた(PRGR GN502tourとSRIXON Z-TX 2010の7I)のだが、店長さん(?)に色々試してみてくださいってな感じでSRIXON中心に色々クラブを持ち込まれるうちにダフりトップの連発→重さが合わないのかなーといわれてCallawayのDiabloEdgeを渡されるも変わらずw
 あー、100切レベルじゃぁ、クラブの難しさ・易しさというよりも、今使ってるクラブは打てて、そうじゃないクラブは打てないってことなのね…と理解して撤退。
posted by mizu at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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