2012年01月31日

ACV開始

■ACV開始。

所属チーム
 …「K2KEN」

使用機体
 … 両手SG、CEミサのKE装甲中二
 … 両手SG、フラロケ、ジャマーガンの軽二

□チームメンバー6名、主に平日夜、週末に活動。
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練習メモ(20120131)

■前回のラウンド後、レンジに行っても当たらない、捕まらない、面白くないでアイアン買い替え失敗だったかとまで思うようになっていたが、本日の練習で無事不調を脱却。

・肩が開き放題だったのを認識、修正
 肩を開かない→右肩の位置を変えない→ボールを打つために自然と右腕が伸びる→勝手にリストターンが起きてボールが捕まる
 レッスンで繰り返し言われたことだったけど、知らないうちに開き放題になっていた模様。アイアンの重量増も遠因ではあると思われるが、ともかく肩の位置をトップのまま維持するつもりで腕を振っていくことでボールは捕まるようになった。


・テークバックの始動を変更
 左腕・左肩を押し下げて、右肩を押し上げてテークバックを開始するようにした。アーリーコックになるので、クラブヘッドはアウトサイドに上がっていくイメージ。左脇を締めて、クラブヘッドをインサイドに引かないようにした。
 トップは左肩を押し下げきった時点で、右肘を畳んで完成するイメージにしたので、テークバックでクラブを上方へ上げる感覚ではなくなった。なお、左脇を締めている都合、右肘を畳む際に前腕が上体の前傾と平行だとシャフトクロス気味になるので、前腕が地面に垂直になるように、右脇を締めるように意識する。


・スライスと引っ掛け
 スライスは右肩が開いてしまった場合に発生。
 引っ掛けはグリップの軌道がインサイドアウトにならなかった場合に発生(仮)。
 前述の右脇を締める動作で、右肘を伸展させた場合の初動が飛球線後方へ動きやすくしてやることで、グリップ軌道は補正できるかもしれない。

参考URL
http://golf1000.blog23.fc2.com/blog-entry-1285.html
http://golf1000.blog23.fc2.com/blog-entry-814.html

□もう少し馴染ませてから動画でチェック予定。
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2012年01月22日

ラウンドメモ(貴志川ゴルフ倶楽部)

■職場のコンペでOUT→INでラウンド。前半は曇り、後半は雨。

Hole(yard,par) Score(Put) / 主なミス、よかった点

1(365y,par4) 5(3)
2(160y,par3) 6(4) バンカーイン
3(485y,par5) 7(2) バンカーイン
4(385y,par4) 7(2) TSOB
5(480y,par5) 7(2)
6(295y,par4) 4(1)
7(110y,par3) 3(2)
8(295y,par4) 5(2)
9(365y,par4) 6(2)

10(380y,par4) 5(1)
11(348y,par4) 5(2)
12(528y,par5) 8(2) 2ndOB
13(390y,par4) 12(2) バンカーイン、2ndOB
14(160y,par3) 5(3)
15(350y,par4) 5(2)
16(315y,par4) 4(2)
17(166y,par3) 5(2)
18(515y,par5) 7(1) TSOB

OUT(2940y,par36) 50(20)
IN (3152y,par36) 56(17)
TOTAL(6092y,par72) 106(37)

□良かった点、反省点

・50y以内からのアプローチ
 基本的に52度を使って、ピッチ&ランで。落としどころを決めて、そこへ運ぶ意識で打った。トゥ側に当たって右45度とか、ヒール側に当たって引っ掛け気味とかもあったが、全体としてはまずまずの出来だったと思う。練習の成果。


・極端なミスショットの減少
 大ダフり、ドトップは数回のみ。前項と重複するが、アプローチでそういうのが出なかったのがまずまずのスコアにまとまった要因か。


・左右のばらつき
 1W、アイアンともに左右のばらつきがひどい。1Wはいい当たりは全体にプッシュ気味。OBはフックとスライス。打つ前から自信のない、典型的な不調。
 アイアンはロング〜ミドルはプッシュ気味で、ショートはフック気味。シャフト重量増で、上の番手はよりつかまらず、下の番手はつかまりすぎという傾向か? ウェイトトレーニングで対応するべきかなぁ。


・バンカーの処理
 12打叩いた内訳は2ndOBを含めたバンカー処理。出ない出ない出ないホームランだったかな…。

■1Wはシャフトが硬い、アイアンはシャフトが重い感があるので、どちらも筋力アップで対応を考えてみたい。一月ぐらい意識的に取り組んでみて、結果を検討しよう。
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2012年01月16日

練習メモ(2012015)

■14日に200球、15日は150球ほど。
 経過を飛ばして、15日の成果のみメモ。


・左腕を軸に振るということ
 14日はアップライトなトップ(といっても左腕が方のラインよりも上に来る、というレベルなので従来に比べて、という話だが)への修正を試みた結果、どうにもダフり気味だし捕まらないし…で消化不良のまま終了。
 15日はトイレの中で「左肩を中心にして、左腕とクラブを直線にして振ったらダフらないんじゃね?」という電波を受信して(内容はありきたりなんだが、自分の中でこれはいける的な合点に到達したのがポイント)、そのとおりに振ったらなるほどダフりにくい。
 ダウンスイングの円弧の中心が右側に寄っていれば必然的に最下点がスタンス中央よりも右にくるし、結果ダフる。避けようとして打点を上げればトップ、左肘を引けば引っかけという典型的ミスヒットに陥る、と。


・左肘の挙動
 左肘はインパクトまでは真っ直ぐで(左腕自体が真っ直ぐであるべき)、インパクト以降は折りたたまれるべき、という意識。真っ直ぐのままアウトサイドに抜けると捕まらずにスライスが出る。ただ、インサイドに振っていくというよりは、飛球線に平行に振りぬいていく結果として折りたたまれていく、という感覚が近い。


・両手の位置
 シャフト重量増の影響か、意識的に両手を体に近い位置を通過させようとする感じで丁度よさげ。上記メモと重複するが、意識的にアウトサイドに振らないようにしないと、フィニッシュでの体の重心も持っていかれる感じになる。


・アイアンとドライバー
 FW(5W)まではアイアンと同じ感覚で振って問題なさげ。DRはアイアンと比して、ダウンスイングでより体の近くに引き付ける動作が必要な感じ。シャフトを無理矢理立てるような動作?と感じたが、どうなんだろう。ヘッドがアウトサイドから降りてくるような挙動ではないが、アイアンと同じようにレイトヒットさせるようなイメージだと確実に振り遅れる。


□とりあえずテークバック時のフットワークに関する違和感は解消された。元々がテークバック速度を上げるための動作だったので、リズムよく振れている限りにおいては省略して構わないと思われる。

■メインの練習場内にブリジストンのゴルフスクールが開校。えー、一年前なら是非もなく入会してたと思うけど…。
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2012年01月12日

練習メモ(20120111)

■会社帰りに130球ほど。

・シャフトクロスの修正
 HWB以降もシャットフェースを維持しようとしてトップで左手首フラットを意識した結果、左手小指を掌側に巻き込む感じでトップを迎えていたのが原因だったので、小指を巻き込むのではなく、中指・人差し指のこぶしを手首の延長上にキープする意識に変更。
 理屈上は直っている、はず。


・テークバック始動の修正
 右膝を左側に折りたたむ動作を起点にテークバックを始めていた癖の修正に着手。やはり打ちにくい。テークバックで上体の捻転がしっかりできていないような感覚があり、ダウンスイングで体重移動がスムーズにできていない感じ。ただ、横で見ててもらったら特にぎこちないという感じではなかったようなので、これは動画を撮って主観と客観を一致させるようにしたい。
 気になったのは捻転の不十分感が原因なのか、前傾姿勢が維持できていないのでは? という点。これも動画を撮って確認。


・左脇を締める動作
 インパクト以降、左脇が開いたまま左肘が外を向いた状態でフォローに入っていっている気がする。正しくはインパクトで左脇が閉じて、左肘は体側を向くように回転していくのだと思うのだが…。この動作ができないとボールを十分に捕まえられず、無理にヘッドを返そうとすると右手が勝ってアウトサイドインの引っ掛けというパターンになるのでは、と推測。
 インパクト付近でヘッドを走らせるためにも習得すべきか。


・DG重すぎ疑惑
 弾道が高いのは掬い打ち=アーリーリリース=クラブが重すぎてコッキングが維持できていないのでは、という疑惑が。まぁ左腕の挙動の修正に伴ってどうなるか経過観察かな。理屈以外にも、人のクラブ(NSPRO950)を借りて打ったら、なんだか振りやすい感を感じたもので…。

□週末に近所の量販店でアイアンをいくつも試打してみた時には逆にNSPRO950よりもDGS200のほうがしっくりきた感じだったんだけどなぁ…。余談だが、鳥籠での試打だとインパクト直後に着弾音がするので、打感の確認はしにくいと思った。ヤマハのVフォージドも打ってみたけど、いまいち柔らかさを感じるに至らず。SRIのGIEは「ああ、弾いてるな」って感じはあった。タイトのAP2はシャフトがDGだったのもあって、打ちやすさという意味では一番しっくりきた。
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2012年01月09日

練習メモ(20120110)

■夕方から200球ほど。アイアン中心に、動画を撮りつつスイング確認。

・テークバックでインサイドに上げすぎる動作を修正
 肩と腰をしっかり回してHWBを迎えた際に、従来ヘッドが背後方向に向きすぎていたのを修正。HWBではヘッドとグリップが飛球線と平行になるように、前腕を回転させずに、よりシャットフェースで上げるようにした。
 以前フラットすぎると指摘されたトップの位置はそれなりの状態に戻った。またダウンスイングでシャフトプレーンから下方に外れていた軌道も正しい位置に戻った。

・フェースを開いてテークバックする動作を修正
 前述のテークバック動作と重複するが、HWBではリーディングエッジが前傾角度と同じになるように従来よりもシャットに上げるように変更。また、HWBからトップにかけてもフェースを開かず、トップで左手首がフラットになるように意識した。結果、従来トップでレイドオフ気味だったシャフトの向きはクロス気味になることに。特に1Wで顕著。これが正しいのか検討の余地あり。
 また、トップでフラットになるように意識した左手手首は、掬い打ちを防ぐ目的でインパクトまでそのまま維持するように意識。ダウンスイング中のフェースターンを抑えることになるため、曲がり幅は従来よりも抑制された印象。


・左手をメインにしたスイングイメージ
 肩が開いて引っ掛ける場合、大抵右手の働きが強すぎて右肩が前に出る感じであったので、できるだけ左腕をメインに使うイメージを持ってスイング。打ち出しは改善されるが、インパクト時の上下の精度は落ちる印象、要はダフりやすくなるということ。慣れるしかないか。


・9IとAWの打ち方
 9Iを7Iと同じイメージで打つとフックしてしまう。対策としては腰の回転を強めに使うのもありだが、今回はコッキングのリリースを遅らせて、打ち込むイメージを強めに持つ方法を試してみた。これはこれでよし、であるが、AWについては7Iと同じイメージで振ってちょうどストレート〜やや右。9Iと同じイメージで打つと捕まらない。別モデルの番手を混在させるとこういうことも起こりうるんだなぁ…。


・FWだめぽ
 理由は不明だが、碌に打てなかった。アイアンとの重量差に起因するのか、シャフト硬度の違いによるものか、とにかくタイミングが合わずに手前を叩いたり、当たっても捕まらなかったり…。要経過観察。


□週一回は動画を撮りつつ確認しながらの練習をするようにしたい。後は細々とイメージをいじらずに安定させることか。
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2012年01月08日

練習メモ(20120107)

■先日の打感硬い疑惑を払拭すべく、朝から一人で黒沢ハイランドへ。
 結論…コースボールなら気になるほどじゃない。

□気になった点、気づいた点をメモ。

・フックしすぎ
 ティーアップした7IでフックしてOBが数回。打ち出し正面で、最高到達点付近からぐーっと曲がっていくような打球もあり、こんなにフックしてたっけ?という違和感。持ち込み番手を絞っていたので、意図的に振り幅を落としていたことによるものか?

・飛ばない
 コースではヤーデージ表示と実距離の差によるものかと思ったものの、その後でレンジで打ってみて大体一番手飛ばない感じ。7Iで140y。これは冬だからか、それとも掬ってるからか、クラブ性能で弾道が高くなったからか?
 いずれにしても次のラウンド時はhonest/virtuousな番手選択をしたほうがよさそうだ。

・パターのルーチン
 打ち出し方向と距離感(振り幅)はアドレス前に決定しておく、で問題ないと思うが、実際にアドレスを取ったあとで、その方向がずれていないかはカップを見て確認すべきだと認識。ズレてとんでもない方向を見ていたり、ブレークを考慮した方向なのに、打ってから「あれ、こんな方向だったっけ?」と違和感を持ったりすると、自分の判断や動作に自信が持てなくなる。
 あと、アドレスしたときの左股関節の状態が何かおかしかったことに気づいた。左側を向いているというか、伸び上がっているというか…。両膝の両股関節の向きを揃えて、「スクエアな」アドレスを取るようにしたら、方向のズレが少なくなった印象。

■スイングについては改善しなければならない部分は多々あるものの(ダウンブローに打つことは改善したほうがいいはずなのは間違いないのだが…)、とりあえずコースに出てみてアイアンのミスがどんな出方をするかを見てから判断でいいと思われる。色々弄るよりも、イメージを固定して安定感を出していく方が、直近のスコアには寄与するのかな、と。まぁプロになるわけじゃありませんしね…。
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2012年01月05日

打感厨乙

■いきつけの練習場のボールが変わった(新しくなった)せいで、どうも打感が硬くなったような。ドライバーで打ったときに明らかに硬い感じがするので、ボールが変わったことによる変化ではあるんだろうけど、ちょうど同時期にアイアンを変えているので、前より硬い感触イメージが出てきて困る。

□Z-TXのAW(フラットバック)とI-701USの7I(ポケキャビ)を比較するのもナンセンスかもしれないが、明らかにAWの方が柔らかい。これは背伸びしてでもZ-TX買っておいたほうが良かったんじゃね?とモヨモヨしているわけで。

■正月休みにゴル5に行った際、嫁さんがヤマハのインプレスX Vフォージドを見て「あ、これ柔らかいね」という電波を受信したのも一因か。元々はGeotechのN-16を(web上で見て)「やわらかい」(原文ママ)と評して、それと同レベルとかなんとか。

□ともあれゴルダイが昨夏のマッスルバック特集でN-16を掲載したのが諸悪の根源である(金型紛失か何か不明だが、殺到した注文に対して再入荷の目処が立たずに販売終了扱いとなった)。逃した魚ほど大きく見えるものである。
posted by mizu at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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